- 言語バーを消す
- Vista
- 設定>コントロールパネル>地域と言語のオプション>キーボードと言語>キーボードの変更
- 言語バー>表示しない
- 言語バーアイコンをタスクバーで表示する>チェックを外す
- 設定>コントロールパネル>地域と言語のオプション>キーボードと言語>キーボードの変更
- Vista
- PowerShellスクリプトで「スクリプトの実行がシステムで無効になっているため、ファイル ... を読み込めません。詳細については、「get-Help about_signing」と入力してヘルプを参照してください。」というエラーが出たら。
- http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/psh02/psh02_01.html
- Set-ExecutionPolicy RemoteSigned
- Windows Server 2008にPowerShellを入れる
- iExpress
- blog.tateru.jp: IMEが勝手に切り替わるのを防ぐ方法
- コントロールパネル>地域と言語のオプション>言語>詳細>キーの設定>入力言語を切り替える>キーシーケンスの変更>入力言語の切り替え>チェックを外す
- 複数のスペースを含むパスを含むコマンドラインを実行する
cmd /s /k "cd "C:\Documents and Settings\All Users\Documents\" && "c:\Program Files\Python244\python.exe" -E "C:\Documents and Settings\All Users\Documents\test.py""
- cmdの/kオプションは、引数の文字列を実行後、ウインドウを残す。エラーログなどを見るのに便利。
- cmdの/cオプションは逆にウインドウを実行後に自動的に閉じる。
- /kや/cのまえに/sをつけると、cmdは引数の文字列の、最初と最後の"を取り除いた文字列をそのまま実行する。
- /sをつけないばあい、この際""のネストが考慮されないことがある。
- 正確な条件はcmd /?を参照
- コマンドラインは&&で複数個つなげられる。
- 自動ログイン
- Fragments of Reality: Windows XPで自動ログイン
- スタート>ファイル名を指定して実行
control userpasswords2
- 「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外す
- 自動ログインするユーザー名とパスワードを入れてOk
- スタート>ファイル名を指定して実行
- Fragments of Reality: Windows XPで自動ログイン
- ようこそ画面の電源設定を変える。
- リモートデスクトップ用サーバーなどでようこそ画面でも電源を常にオンするにはHKEY_USERS\(ユーザーのSID)\Control Panel\PowerCfgをいじる。 * まず管理者権限のユーザーで電源設定をする。
- 次にそのユーザーのレジストリのPowerCfgをエクスポート
- エディタでSID部分を設定をコピーしたいユーザーのSIDに置換
- regファイルを実行して変更を適用
- SIDは知りたいユーザーのゴミ箱の中身を確認した後(空なら適当なファイルを捨てておく)、
- エクスプローラー→ツール→フォルダオプション→表示→保護されたオペレーティングシステムファイルを表示しないを一時的にオフにして
- c:\Recycled\(SID)\をみてそのユーザーのゴミ箱を探すことで調べられる。
- メッセでデフォルトブラウザでURLを開く
- HKCR\.htmをshtmlfileに関連付ける。
- シャットダウン時に応答しないプログラムを自動的に終了させるには?
- 管理者権限を持ったエクスプローラーを制限ユーザーで開く
- "C:\Program Files\Internet Explorer\IEXPLORE.EXE" C:\
- のショートカットを作る。この際、ショートカットの欄の詳細設定から「別の資格情報で実行」にチェックをしておく。
- このショートカットを実行すると「別のユーザーで実行」ダイアログが開くようになる。
- ここで管理者権限を持ったユーザーのユーザー名とパスを入れればよい。
- アクセスできないファイルをアクセスできるようにする。
- Windowsのアクセス制御はかなり微妙。設定のやり方の詳しい資料もないし。
- アクセスできないファイルがあったらとりあえず管理者権限を持ったユーザーでプロパティを開く。
- 次にプロパティのセキュリティタブを開く。ここでエラー(セキュリティを変更する権限がない)といわれたらまず所有権の取得を行う。
- 詳細設定ボタンから所有者タブでAdministratorsを選ぶ。そしていったんOKを押してプロパティを閉じる。
- 次に開くとアクセス許可の欄が有効になっているはず。
- ここで任意のユーザーのアクセス許可を有効にできる。
- Everyoneの設定はすべてのユーザーに優先して使われるらしい。
- ユーザーの追加は追加ボタンで入力欄にEveryoneならeと入れるとほかにかぶる名前のユーザーがなければ自動的に補完してくれる。
- (→FullControler)
- 「このコンピューターで利用できるターミナル サーバー クライアント ライセンスがないため、リモートセッションは切断されました。サーバー管理者に問い合わせてください。」
- というのが出たときはHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\MSLicensingをいじる。
- HardwareID,Parameters,Storeをリネームするなどしてバックアップ。特にHardwareID\ClientHWIDがなくなると何とかして書き戻すまでリモートデスクトップ接続がまったく使えなくなるため注意。
- HardwareID\ClientHWIDに元の値の末尾を適当にちょこっとかえた値を設定すると繋がるようになる。
- キーマップを変更する
- Windows 2003 ServerからWebDAVを使う
- Windowsで他のPCからパスワードの入力なしにフォルダを共有したいとき
- Windowsは他のPCの共有フォルダを見ようとするとき、まず自動でGuestアカウントでそのPCにログインしようとする。共有フォルダにパスワードなしでアクセスできないときはこのプロセスに失敗していることが多い。
- 自動でGuestアカウントにログインできるためには以下の3つの条件が必要。
- Guestアカウントにパスワードがないこと。
- コントロールパネルの「ユーザーアカウント」でGuest→パスワードの削除
- パスワードがないアカウントにリモートでログインできること。
- [スタート]-[ファイル名を指定して実行] から secpol.msc を起動します。
- [ローカルポリシー]\[セキュリティオプション] を展開します。
- 右側の「アカウント:ローカルアカウントの空のパスワードの使用をコンソールログオンのみに制限する」をダブルクリックし「無効」に設定して「OK」をクリックします。
- Windows を再起動します。
- Guestアカウントがリモートでログインできること
- ローカルセキュリティポリシー→ローカルポリシー→ユーザー権利の割り当てを開き、ネットワーク経由でコンピュータへアクセスにGuestを加え、ネットワーク経由でコンピュータへアクセスを拒否するからGuestを外す。
- Guestアカウントにパスワードがないこと。
- zipやcabの中を検索しない
- w2k/XP:パフォーマンス
regsvr32 /u zipfldr.dll regsvr32 /u cabview.dll
- w2k/XP:パフォーマンス
- Windows用のバイナリに署名をする。
- Microsoft Windows SDKを使う。
- まずspcとpvkをpfxに変換
pvk2pfx -spc "cert.spc" -pvk "cert.pvk" -pfx "cert.pfx"
- 次に署名。signtoolを使う。Ref: 署名ツール (SignTool.exe)
signtool sign /v /f cert.pfx /p "passwd" /t http://timestamp.verisign.com/scripts/timstamp.dll /d "description" /du "http://related/url" "target_path"
添付ファイル
- AutoEndTasks.reg (248 bytes) - 登録者 mtamaki 4 年 前.
- AttachNoConv2Win_Conv2App.reg (418 bytes) - 登録者 mtamaki 2 年 前.
- OpenCmd.reg (360 bytes) - 登録者 mtamaki 2 年 前.