- バックアップ&再インストールを始める際に、W-SIMをはずしておくと、それ以降メールを受信しなくてすむ。
- ちなみに再インストール時は何かとトラブルが起こりやすいので、しばらく連絡不通になっても大丈夫なときにやるのがおすすめ。
- 連絡先
- POCSV
- H"問屋形式が簡潔
- 日付をファイル名に入れておくと後で、そのバックアップがいつのものかわかりやすい。
- 出力したCSVを編集するときはExcelを使うと楽
- そのままExcelに読ませると電話番号が数字に変換されてしまう。
- 拡張子をcsvからtxtに変えて、ドラッグドロップではなく、Excelのファイル>開く>ファイルの種類>テキストファイルとしてから読み込むことでテキストファイルウィザードを開くことができる。
- 1ページ目はそのままで次へ。
- 2ページ目でカンマにだけチェックを入れて次へ。
- 3ページ目はデータのプレビューで電話番号のあるすべての列に文字列を指定する。
- 各列
- 3列目(C列)が名前
- 4列目(D列)が読み
- 5,6列(E,F列)に電話番号を入れると自宅電話
- 7列(G列)に「携帯: 090~」というフォーマットで携帯番号を指定できる。
- 8列(H列)に「PHS: 090~」というフォーマットでPHSの番号を指定できる。
- 9列(I列)に「FAX: 090~」というフォーマットでFAXの番号を指定できる。
- 11,12,13列(K,L,M列)にメールアドレスを指定できる。
- データは17列(Q列)まである。出力する際に中身が空でもこの行の分まで,を出力しないとPOCSVがエラーで落ちてしまうので、すべての行に0を入れておくとよい。
- 保存するときは「名前をつけて保存」でCSV形式。
- Operaのブックマーク
- \Application Data\Opera\opera6.adrがブックマーク。ActiveSyncなりminiSDなりでバックアップすべし。
- microSDのOverwrites\Application Data\Opera\opera6.adrとか。
- HDMobiMail
- \Program Files\HDMobiMailのCONFとMAILDIRを丸ごとバックアップする
- maildirのINBOXにメールがたまってくると起動しなくなったりメールを受信できなくなるので、リネームしたりSDに移動したりして定期的に退避するとよい
- My Documents系
- 新規に導入したプログラム
- フルリセットすると、前回導入したあとに新しく導入したアプリも消えるので、\Program Files以下などをメモっておくとよい