All-In-One Tracにようこそ
All-In-One Tracはソフトウェアシステム開発を行う際、必ず必要となる要件管理と構成管理、メンバー間のコミュニケーションをサポートするためのプロジェクトポータルとして利用できます。
All-In-One Tracを利用すると以下のようなことが実現できます。
| Wiki | プロジェクトで共有する情報などを簡単に公開することができます。 Wikiの使い方は TracWiki を参照してください。 |
| タイムライン | 最近どのページが変更されたか、どのような要件が発生したかといったことがわかります。 タイムラインの使い方は TracTimeline を参照してください。 |
| ロードマップ | プロジェクトのマイルストーンを定義し、そのマイルストーンに対する進捗が把握できます(チケットと連動)。 ロードマップの使い方は TracRoadmap を参照してください。 |
| ソースの参照 | 構成管理されているソースをWeb上から参照することができます。 リポジトリブラウザの使い方は TracBrowser を参照してください。 |
| チケット管理システム | 要件や不具合をチケットとして登録できます。また、どのようなチケットがあるのかを一覧で参照できます。 チケット管理システムについては TracTickets を参照してください。 |
まずは TracGuide から読み進めるとよいでしょう。
スタートポイント
- TracGuide -- ビルトイン・ドキュメンテーション
- SubversionGuide -- SubVersionの利用ガイド
- SubversionClient -- SubVersionのクライアントに関する情報
- TracAdminCommand -- All-In-One Trac アドミンコマンド
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